PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

京川選手の早い復帰を願います

■京川選手が全治6カ月!
 復帰は10か月ぐらいかもしれません。高校を卒業したばかりで、しかも将来のエースと目された中での大怪我。岩渕さんとの対決も控えていただけに切ないです。



サッカーINAC京川は靱帯断裂 「最低6カ月」で五輪絶望
   (2012/05/14 20:45 【共同通信】)

 サッカー女子のプレナスなでしこリーグ、INAC神戸は14日、伊賀戦(13日)で左膝を痛めた新人FW京川舞(18)が、前十字靱帯断裂と内側側副靱帯損傷、内側半月板損傷で全治最低6カ月と診断されたと発表した。これで今夏のロンドン五輪と日本開催のU―20(20歳以下)女子ワールドカップ(W杯)の代表入りは絶望となった。

 京川は宮城・常盤木学園高から今季加入し、開幕から5得点をマーク。今春の国際大会アルガルベ杯では日本代表に初選出されていた。今後手術を受ける予定という。(47News)




■まだ確定してないのにあたかも決ったかのように……
 書かれているのでビックリしましたよ!個人的にはアーセナルに行って欲しかったのですけど……



香川、会見速報!3年契約でマンU移籍!年俸6億円
   (2012.05.16 【ZAKZAK】)

 ドイツ・ブンデスリーガのドルトムントに所属するサッカー日本代表MF香川真司(23)が来季、イングランド・プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドでプレーすることが決定的となった。香川は16日早朝、マンチェスターからフランクフルト経由で羽田空港に帰国。記者会見で、名将アレックス・ファーガソン監督(70)と直接会談してきたことを明らかにした。

 マンUから契約期間3年、年俸6億円(推定)でオファーを受けている香川はこの日の会見で、「マンチェスターに行ってきました」と笑顔で話し、ファーガソン監督と約2時間にわたって対面してきたことを明かした。

 「ラブコールというか、いい言葉をいただいた。(日本)代表もあるので今はそこに集中しないと…」と言いながら、すでに心はマンUの一員であることを隠さなかった。

 14日(日本時間15日)には、ドルトムントのツォルク強化部長が「他クラブから獲得のオファーがあれば対応し、交渉する」と明言。ドイツ各紙も香川が正式に契約延長を断ったと伝えた。

 香川は今後、W杯アジア最終予選やロンドン五輪代表などスケジュールが詰まっているだけに、移籍へ向けて早々に始動。帰国を前に代理人とともにデュッセルドルフからマンチェスター入りしてマンU幹部と会談。そこで12日のドイツ杯決勝で香川を直接視察に来たファーガソン監督とも対面し、最終的な交渉をしたとみられる。

 アジア人では元韓国代表MF朴智星(31)が在籍しているが、正式に『マンUの香川』が誕生すればもちろん日本選手では史上初。J2時代の京都を経験した朴と同様、香川も3年前まで所属していたC大阪は当時J2。日本の2部リーグから、世界最高峰のリーグへと駆け上がる“ドリーム”を実現したことになる。

 ドルトムントでは今季、公式戦43試合に出場17得点11アシストでリーグ連覇とドイツ杯優勝の2冠達成に大きく貢献。去就が注目されるなか、今回は日本に太いパイプを持つアーセナルのベンゲル監督(62)も参戦。しかし、マンU側は移籍金の最低ラインを700万ポンド(約9億円)に設定し、500万ポンド(約6億4000万円)が上限だったアーセナルとの争奪戦に勝利した。

 ボビー・チャールトン、ジョージ・ベスト、デービッド・ベッカム、クリスティアーノ・ロナウドら伝説的選手を多数輩出してきた世界的な名門のマンU。

 だが、引退を撤回したスコールズ(37)やMFギグス(38)ら、香川とポジションが重なる主力MFの高齢化が進んでおり、香川は世代交代の担い手として期待されている。

 会見で「いろんな情報が流れてきているけど、最後は自分の意志で決めます」と話した香川。この日夜は「昔からの大ファン」という巨人の交流戦開幕戦(東京ドーム オリックス)で始球式に臨むなど、帰国後もスケジュールはびっしり。しばらくは、動向に注目が集まりそうだ。

 ■会見速報

 16日早朝に羽田空港で行われた会見には報道陣約50人、テレビカメラ8台が駆けつけた。主な一問一答は以下の通り。

 --今季について

 「ドルトムントで2シーズンやってリーグ戦もカップ戦もとれました。充実したシーズンでした」

 --表情が自信に満ちあふれている

 「とにかくいろんなことが経験できた1年でしたから。ドルトムントでは2シーズンしかプレーしてませんでしたが、10年以上いる選手のように愛してくれましたし…」

 --今季公式戦は17ゴール

 「得点とアシストはもっとできたと思います。これからも貪欲に狙っていかないと」

 --代表の海外組が自主トレをしている

 「たぶん、いかないと思います。勝負にこだわる大事な(W杯最終予選)3連戦があります。心と体をしっかり準備していかないとと思っています」

 --移籍に関していろいろな噂があります

 「まだ決まっていません。最後はしっかり決断していきたい。代理人や家族とも相談して…。それより最終予選ですよ。(発表が)どのタイミングになるかは…(笑)。代表期間中は難しいと思います」

 --マンチェスターには行ったか

 「行きました。あちらでは(ファーガソン)監督にも会いました。やはりすごい監督だなあ。確かにバルセロナに行けたら一番なのですが、それはまだまだだなぁと…」

 --ドルトムントのチームメートにはあいさつをしたのか

 「いつでも戻ってこいといってくれました」

 --戻るチームが(C大阪とドルトムントの)2つになった

 「(満面の笑顔で)そうですね。ありがとうございました」(ZAKZAK)



| サッカー | 10:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://sanekane4.blog.fc2.com/tb.php/114-18e02ab7

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。